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ホーム > アニメ感想2009- > 戦う司書 The Book of Bantorra 第1話「爆弾と本と沈み行く船」感想

戦う司書 The Book of Bantorra (BS11) 土曜日24:00~


ラノベ原作。武装司書と戦う人間爆弾少年の話。


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原作未読。アニマックスのこの枠は良いのは作画と声優だけでストーリーは全く期待できないのは学んでいる。
人間が死ぬと石版みたいな「本」になる世界でその本を管理する司書たちが、人間を「肉」と呼んでひどい扱いをしている怪しいシンデキキョウダン(?)から本を守るため戦うのがあらすじ。
THE☆糞ラノベって感じの設定倒れの頭でっかち話だな。
ラノベ界は「司書」とか「図書館」とか何を夢みてんの?としょかん?ケッ!あんなの無料貸本屋だよ。
「図書館戦争」とかもそうだけど日本図書館協会に金もらってんじゃないの?
(自分、司書資格あるけど敢えて暴言書いちゃうv)
原作1巻目は主人公はこいつら武装司書じゃなくて、人間爆弾の側らしいんだけどオフィシャルHPじゃまともにキャラ紹介されていないんだよ。どっちがメインなのかわからんわい。
ぜひ、人間爆弾君にがんばって欲しいね。
「ハミュッツ=メセタを殺せ。」それが彼の仕事。生きる目的。
ヴォルケン君が青くてウザいから早く片付けてくれ。
カワイコちゃんな本に愛されたんだから、ちゃんとしっかり仕事しろよ?

人間爆弾君の頑張りによっては視聴してもいいけど期待できそうもないので切り。

1話切り
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