魂の避難所 -パソコン関連トラブル解決メモ-
ホーム > アニメ感想2004-2005 > 蒼穹のファフナー6話

翔子たんが可哀想。それよりも物語にちょっと怒りさえ覚えた。
何かの雑誌にスタッフが「親子の物語を描く」と言っていた様な気がするのだけれど、それがアレならばすごくシラケるな。
「子の死」「親の死」を物語のパーツとしてしか見ていない感じ。
いわゆる「死亡フラグ」を立てるために「親子の物語を描く」のなら、それは「描く」のではなく結果のための過程なだけだ。
翔子たんの死が唐突すぎて、カタルシスが無いよー。感情移入できないよー。
ああもう!一騎くん、総士くん、司令…ちゃんと仕事してください。
…翔子たんが制作者に殺されたことは確かだ。
まさかとは思うけど、フェストゥムと同化した翔子たんが今後大暴れしちゃったりして?アーハ?
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