魂の避難所 -パソコン関連トラブル解決メモ-
ホーム > スポンサー広告 > 蒼穹のファフナー6話ホーム > アニメ感想2004-2005 > 蒼穹のファフナー6話

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサードリンク

[ --/--/-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-) | [EDIT]

翔子たんが可哀想。それよりも物語にちょっと怒りさえ覚えた。
何かの雑誌にスタッフが「親子の物語を描く」と言っていた様な気がするのだけれど、それがアレならばすごくシラケるな。
「子の死」「親の死」を物語のパーツとしてしか見ていない感じ。
いわゆる「死亡フラグ」を立てるために「親子の物語を描く」のなら、それは「描く」のではなく結果のための過程なだけだ。
翔子たんの死が唐突すぎて、カタルシスが無いよー。感情移入できないよー。
ああもう!一騎くん、総士くん、司令…ちゃんと仕事してください。
…翔子たんが制作者に殺されたことは確かだ。
まさかとは思うけど、フェストゥムと同化した翔子たんが今後大暴れしちゃったりして?アーハ?
関連記事

スポンサードリンク

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
スポンサードリンク
twitter
スポンサードリンク


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。